世間体が低い、仕事ができない、モテないなど自分に自信が無い奴は貯金ができる奴が多い件。

俺は作業所で働く最底辺労働者だ。

そして、仕事が嫌で1か月もしたらニートになる。

何でニートになるかは過去の記事で何度も書いたけどまた敢えて書くが、1年以上働いたから失業保険が多分入ってくる、障害年金が通っている、ブログ活動に専念したい、ポイント活動も頑張りたい、職業訓練校で勉強がしたいなどだ。

要するに失業保険+障害年金+ポイントと今後多分発生する可能性のあるブログ収入を見込んで色々副業などを頑張ったら、「もしかしたらニートした時期の方が貯金できるんじゃね?」と考えたからだ。

俺はニートになれば、世間体は本当に最底辺だ。

しかし、収入がある程度入ってくるのであれば話は別だ。

俺は仕事はできないわ、モテないわで異性から嫌われるタイプなので今後の異性との交際もできないと思っている。

というか俺はADHD+統合失調症で遺伝性のある障害を持っているため、負の連鎖は俺の代で断ち切らねばという強い思いから結婚もしない

俺はしかも子供部屋おじさんという名の実家暮らしだ。

こんなADHD+統合失調症で子供部屋おじさんで俺のような男なんかを好きになってくれる女なんか日本のどこを探してもいないだろうからな。

だが、こういう奴はある可能性を秘めている。

それは、劇的に貯金ができる可能性が高いことだ。

俺の金は俺のものという思考が強く、世間体が低く、仕事ができず、モテないのであれば自分に自信が無く、仕事を辞めたらどうしようという気持ちから貯金をしようという強い意志が生まれるのだ。

それで、俺は会社員になどなったことが無いフリーター未満の最底辺労働者だが、25歳で貯金が250万以上ある。

俺は自信の無さから常に守りに入ってきた。

25歳でバイト以上の経験が無い俺が何故、ここまで貯金できたかと言うと、自分に自信が無かったからだ。

俺は自分に自信が無い。

だから、自身のブログでしかゴチャゴチャと愚痴を言えないのだ。

まあ、こんなことリアルで、職場で言ったら即クビだろうけどな。

俺の唯一の成功例は大学時代、酷いいじめを受け、統合失調症になり、一時的に不登校になったが、復帰して根性で大学を卒業したことだけだ。

それしかこの25年間生きてきて成功例が1度しかない人間だっているんだから今これを書いたら矛盾するけど、貯金ができている奴はもっと自分に自信を持って良いよ。

俺は若いうちからもっと貯金を始めとした資産形成の大切さを皆に知って幸せになって欲しいからこうやってブログで書いて1人でも多くの人が労働という無駄な行動から1秒でも早く抜け出せれるようなブログ記事を書いていきたいと思っている。

それが、できるだけ早くそして、できるだけ多く貯金をしてセミリタイアをすることだと思っている。

来月からニートになるが、何故ニートになれるかと言えばこの貯金250万以上の生活防衛資金という名の貯金が俺を仕事を辞めれる1番の後押しになったからだ。

こういう自分に自信が無くても貯金が多額ある奴は自分の今までの行いに十分誇りを持てば良いと思っている。

底辺労働をして、車や高級時計を諦めて、異性との交際もできず、自分に自信が無かったとしても貯金というのは絶対にした方が良い。

というかこういう奴の方が貯金できる奴は多いと思う。

俺はたった250万程度の貯金で堂々とニートをもうすぐできるんだぞ。

俺なんか発達障害、精神障害もあって、正社員になったことも無いし、異性との交際経験も一度も無い。

色んな奴から差別、迫害を受けてきた。

しかし、こんな何の取り柄のない25歳のクソガキでも250万以上貯めることができたのだ。

「20代 貯金 中央値」と調べると中央値で100万を超えた貯金額のデータを俺は見たことがない。

それどころか平均値より俺の貯金額の方が上だったりする。

俺の世間体は最底辺だが、金銭的にはもう底辺ではなくなったということだ。

いかに世の中の大半の人間がいくら仕事ができようとも、お勉強ができようとも金の管理はできない奴が大勢いるかがよく分かる。

高学歴、高収入が必ずしも勝ち組では無いということ。

社会人になれば、金銭管理ができる奴がこの資本主義の中で一番の勝者なのだ。

だから、くだらない目の前の仕事ができなかったり、好きな人に振られていたどころか嫌われていたぐらいでくよくよしちゃ駄目だよ。

自分に自信がなかった俺でもこの年でこれだけ貯めることができたのは誇りに思っている。

だから、世間体が低いとか気にしてはいけない。

俺は貯金がなく、労働をいつまでも辞めれず職場で弱い者にしか強く当たれない奴が真の負け組だと思っている。

うちの職場でもいるわ。

見ていて滑稽だぞああいう人間は。

己が最底辺だということにまだ気づかないのだ。

そして、作業所の職員に良いようにこき使われて一生を終えるのだ。

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